F (こんばんは補足ありが)
こんばんは補足ありがとう。間違えた死因は、小ものに働くパラレル抗力がmgに等しいと思いこんでしまった点です。ものMと小ものはペースaで落下しているので垂直抗力はmg以下になります。ペースaが0の場合のみ、N=mgとなります。***********補足以上***********運動行列ですね上向を充志の方にとるma=N-mg・・・①Ma=F-Mg-N・・・②ペースaを消去する①×M-②×m0=N(M+m)-Fmしたがってパラレル抗力NはN=Fm/(M+m)これを①に代入してma=Fm/(M+m)-mg∴a=F/(M+m)-gちなみに②に代入するとMa=F-Mg-Fm/(M+m)=FM/(M+m)-Mgやはり、a=F/(M+m)-gとなります。
運動行列次のような場合のペースaと、もの間のパラレル抗力Nを求めよ。ただし、m<M、摩擦はないとする。僕の解き方スケールmがスケールMに対して及ぼすフイ(N)はmgなので作用と反作用の根本原理よりスケールMがスケールmに対して及ぼすフイもmgです。よって運動行列を立てるとma=N(mg)-mgMa=F-Mg-Nよってmg-mgなのでma=0よってa=0としたんですが、解答と違いました。間違えた死因を教えて下さい。三津谷声紋(良回答者)yokkun831さん、drslumppart2さん、bokehebiさん、moumouentotuさん住民登録felix20080902さん。