F40 (中心の襟巻きはウエス)
中心の襟巻きはウエスト大木戸ですよ。オートパイロットタービンは排気する→タービン回る→吸排気速くなる→妖気いっぱい吸い込む→タービンの爆発力増える→より排気する→よりタービン回る→...というフルハウスですが、あまりに多すぎる妖気をタービンにいれてしまうと(つまり入出力をかけすぎると)タービンが壊れてしまいます。ですから一定以上の入出力がかかると「排気ガスの一部をウェイストゲートから逃がしてやる」という保守作業が必要になるんです。長くてすいません。それは、ビジュアル面でなったんでしょうね。
http://www.opel.de/fahrzeuge/modelle/nutzfahrzeuge/movano/daten/motoren-getriebe.bscode=05~4E.html
市販フェラーリの大型、458ITALIA、三本だし襟巻きについて。普通のv8タービンとかv12タービンとかだったら、タービンの左右から出ている排気管を通って車穴左右のの襟巻きへ排気されますよね。右舷から出ている排気管は右舷の襟巻きへ排気、左辺は左辺の襟巻きへ排気、ではV8の三本だし襟巻きはどこから出ている排気が三本並んでる襟巻きの中で中心の襟巻きにあてられるのでしょうか?なんか普通に左右二本出し、もしくは左右四本出しの方が形がい的にしっくりくると思うのですが、今回は三本出しだったので少し不思議に思いました。確か、F40もV8三本出しでしたよね。三本出し襟巻きって錯視的な含みで設定されたんでしょうかね。回りくどい本章になってすみません><。