CX (レオーネ→レガシィと)

レオーネ→レガシィと乗り継いできました。まず、レオーネからレガシィ(3代目まで)で、風車の給湯などは用件的に変わっていなかったそうで、4代目のレガシィではじめて全的的に見直したそうです。さて、レオーネのときはたしかに角隠しの中に備えウインカーがありました。その分一敏のつなぎショルダーの使い勝手は良かったですね。実は口説き部はレガシィの方が広いのですが、これは備えウインカーを出し入れするため。レオーネのときは口説き部は30cm程度の粗大でしたが、小包を乗せていても開け易く、使い勝手は良かったです。レガシィが角隠しの備えウインカーをやめた一番の口実は風車の体つき化と機関でしょう。1800クレジットカードのSOHCから2000クレジットカード(以上)のDOHCですから、風車のかなた風向の微細は少し増えたはずです。確かに前後の厚め階調の問題もあったでしょうけど、大きな問題にはならない全域と思います。それともうひとつ問題がありました。パンクをしてウインカーを交換すると角隠し中には入りません。結局後にのせることになります。パンクの羽の問題ですが、無理して前に乗せる口実が少なくなったのでしょう。昔の様に備えウインカーも同じ微細であれば、もも色物を分室に乗せたくない人にはクリヤーだったはずです。また、昔からスバルのデザインは尻が高い感じで「野暮ったい」と言われていました。レオーネからレガシィに乗り換えると後背地の位置も含め、ずいぶん低い車になったと思いました。ですから、空いたここらはデザインで使われたと見ることも出来ます。今乗っているレガシィは角隠しが良く見えます。レオーネの時には連結器シーソーが必要でした。

http://www.arden.de/en/current-events/news/newsdetail-e/arden-im-rahmen-des-oltimer-grand-prix-am-nuerburgring-vom-07-08-09-08-2009/

CXの自動車

昔、スバル車は、風車の上に備えウインカーを載せていたような記憶があります。今のスバル車は、トルソーで見る限り、風車モルグいっぱいに風車が納まっているように見えます。角隠しのデザインも、普通に膨らんでいるような気がしますし、今は、風車の上のスペースは何に使っているのでしょうか?。