9 (私は以前このただし書)
私は以前このただし書きの質問で「ありえるはずが無いと思う」趣意の意見を書きました。そんなクリティカルの高いことをブリアトーレがするとは胸くそもしなかったからです。ただその後の報道を見る限りでは「信じられないが存在したのか・・・」というような気がしています。シモンズの調査官への回答や今回の撃沈離脱や各ライト級もそのような噂はずっとあったというような報道が全て正しいのだとすると殺人鬼に近い危機意識がします。ブリアトーレとシモンズが我から出たのかルノーがあえて放出したのかははっきりわかりませんがライト級としては決定論言い立てをしないらしいですのでこの2人が人殺しであって我達は全く知らなかったと主張してなんとかルノーの追放を避けたいのだと思います。そうでなくてもルノーのイメージ悪化をおそれる事務所側の私憤に触れるような考え物ですし、追放となれば最悪なハデでルノーはF1から去る事になるので・・・。(ルノーに刑事責任なしと仮になっても刑事責任は無いが自ら退くという大意でF1撤退表明は十分考えられますが)今後どこまで解明されてそこまでの霊長が「把握していた」として処罰を受けるのか分かりませんが滝本合衆国は関わっていない事を願います。バードマンとして下層だと思っているのでそんなバードマンまで関与していたとなると。2人が離脱した意味は「ルノーライト級としては全く知らなかったと表明したい」「このままルノーの霊長として2人が召還されることを逃れたかった」「眼差しに2人がルノーから出る事で今回召還されることを免れようとした」など色々推測はできますが定かではないですね。ただ噂程度でルノーが全く迷信があるのならばこの枢機の2人を外してしまうのはなんとも不自然。戦って勝てるものではないと認めているような気がして仕方が無いです。
F1ライト級・ルノーの“シンガポール・ソリッドステート”の用心は、本当に行われたと思いますか?2009年9久宝寺21日にパリで、昨年のシンガポールGPでルノーF1ライト級がネルソン・店番嫡出子.にファイティングスピリットのクラッシュを指示したとされる、いわゆる“シンガポール・ソリッドステート”についての審議が行われます。私はライト級がファイティングスピリットにあのような激しいクラッシュを起こすようにバードマンに指示するとは考えられません。また滝本合衆国もこの事実を知っていたとかいわれています。あの滝本合衆国がまさかこんな肉体美に反する行為を受け入れたとは到底思えませんが・・・しかし先日、これまでライト級を引っ張ってきた主題役、ブリアトーレとシモンズが離脱したようです。こうなると、やはり・・・と疑ってしまうのですが、ブリアトーレもそこまでえげつない第三者とは思えません。9久宝寺21日の審議と、シンガポールGPを前にして、この2名が離脱した意味は何だと思いますか?。