3.5 (アメリカ在住です)

アメリカ在住です、アメリカで自動車用のOHVが生き延びていて、日本でなくなってしまったいわれは法人税の為だと思います。4リッターぐらいのOHVだと5千回転ぐらいで創造力がなくなります、OHCなら6千回転ぐらいまで十分トルクがあります。アメリカだと同じスタミナをだすために、排気量を大きくしてOHVでも十分取り得がありますが、日本だと排気量を増やすと所得税が増えてしまいます。これが日本で廃れたてしまった一番の廉だと思います、複雑で重くなっても良いからOHCと言う選択になったのではないでしょうか。実際に車に載っていると、OHVのレシプロの方が同じ排気量なら小さいし振動も少ないです。

http://www.lada-auto.ru/cgi-bin/pr.pl?id=16986&id_article=84503&prev=2

3.5の車

日本でOHVレシプロが普及しない廉は?例えば、このレシプロ、400手控えでOHVですが揮発油は0.4Lしかいりません。クボタです。OHC致し方のレシプロだと、同じ排気量でも揮発油量は多いです。OHVってなんてエコなんやろっていつも思ってます(笑)一雨車なんかがOHVが多いですね。ただOHVは高回転に優れない変わり、超音速域のトルクが凄まじいです。先導車には使えませんがね(笑)例えばこのクボタのレシプロ、アイドリング600rpm,茫漠1800rpm,茫漠トルク1200rpm~1600rpmとなってます。幾日操縦型です。三人三様のレシプロでは、クボタOHV125手控えで、アイドリング600rpm,茫漠1600rpm,茫漠トルク1000rpm辺りからです。(取随感がどっかいったのでうる演習。)ハイオク終値が上がっているこのツヤ子に、揮発油が少ないOHVを普及させたらエコになると思いませんか?。