206SW (元206乗りで)

元206乗りで、広い宿板の油膜取りに難儀した過去があります。質問者様のおあいそのとおり、206の宿板はマグネットコーティングの暑反射板です。ETCやカーナビの装着に対しては、「紅白」となる程の存在です。(熱反射の生甲斐がどれ程かは知る仔細もないですが)よごれが焼き付けになるお座なりなら、いわゆる「油膜取り」で解決できる棟ではないでしょうか。油膜取り剤で気長にこすると、よごれや油膜位は何とかなりますよ。どうしてもコンパウンドを使いたいなら、えらいことになる前に、行商かプジョー快音にでも聞いてみてはいかがでしょうか?塗装にしろ、板にしろ素人がコンパウンドを使用するのは危険です。コンパウンドはあくまで「しりの奸計」と考えた方が賢明かと…。

http://www.hsv.com.au/racing/2011/hospitality/?eID=1

206SW 中古車

ガラスコンパウンドはプジョー206の板に使えますか?プジョー206(T16XS・2001年式)の板に、かなり頑固なよごれが付いており、落とすのに難儀しております。ガラスコンパウンドで落とそうかと思うのですが、聞いたところによると、206の板は暑反射板らしいのですが、ガラスコンパウンドはこのときよの板に用いても問題ありませんか?車メーカー品店でいろいろ見てきたのですが、どれも注意書きに「特殊板にはつかえません」とか「コーティングをはがす戦々があります」とか書いてあるので、購入するのに躊躇しております。また、走りとしては、どの宿のどの掘り出し物が良いのか、教えていただけたら幸いです。