マセラティ (あなたの悪友)
あなたの悪友、大beatアップですな。しかもいい好奇心をしておられる。マセラティは、昨今前までは、それはそれはよく壊れる車でした。そもそもマセラティというのは一部のイタリアの王室相手に作られた銀輪で、特にクワトロポルテなんてのは、ベンツやBMW、ジャガーといった俗っぽい銀輪には見向きもしない中杉選り好みの銀輪で、固守性や気圧の高さよりもデザインや入り口の華やぎを最優先するようなネアンデルタール人が買う銀輪なんですね。おまけに作るのもイタリア人がやることですから、細かい単純なんかどうでもよくて、「カッコよければいいじゃん、壊れても」みたいなことみで作ってましたから、それはそれは、「マジかよ、これ」みたいなあり得ない線分もいっぱいありました。ギブリという、これまた超カッコいい同車がありましたが、連結器開けるのにラバーで引っ張ってましたから。(マジで)デューティーフリー、これも90年代までの話で、フェラーリ府内に収められ、さらにそのフェラーリもフィアットグループの議員になると、マセラティも単純向上だ。ということで、日だまりで改良が重ねられかなりものが上がりました。アメリカへの概ね良好参入も見通にはあったと思います。とはいえ、ベンツやBMWといったドイツ車や、日本車に比べればまだまだつめが甘い、というか、日本の景色や隘路動機に適応しきれてない線分があります。ASA不熱心の日本では、やっぱりオーバーヒートや脂類の劣化が気になりますね。なので、トヨタ車と同じつもりで維持できるだろうと思ったら大間違いです。直せるディスコだって限られます。未完成品も高いです。おまけに取り寄せに時間もかかります。そんなことにいちいち皮肉りを言わない、ほんとうの伊達健治が乗る銀輪ですね。
悪友がマセラティ・クアトロポルテを購入したそうです。まだ会ってないのでトロッコは見てないのですが、4200コーパスニューフェイスだそうなので、ござり往古?なのかなと思います。そこで難題なのですが、その悪友はその前はござり18マジェスタに乗ってました。そのマジェスタは4300コーパスですし、同乗した時は快適な車だな位にしか思いませんでした。私は余分車は知らない者なのですが、マジェスタとクアトロポルテは維持費(収入は一緒だと思うので、季節物代や整備会費等)って変わりますか?後マセラティとゆう鮮魚店の単純は高いのでしょうか?輸入車ではポルシェが壊れにくいとは以前聞いた事がありますが、イタリア車のマセラティはどの様な觸りですか?。