ホライゾン (私の場合は)
私の場合は、ホンダの比較的、重度の大きい(プッシャー製作所と呼ばれている)探偵社で本機をやっていたので、植物油管理不良の内燃機コンバット、押しボタンの不具合によるコンバット、ATFの管理不良のコンバット等を多数見てきています。比較的内燃機が丈夫と言われているホンダでも、植物油管理が悪ければ壊れてしまいますし、ATMのアンシャンレジームが他社と全く違うホンダのATMでは、交換が、必須になります。ATF交換を怠ってダメにしたATMを何台も見てきています。以前、あなたの質問でフラッシングの是非に回答してますが、GSでフラッシングしたが故に内燃機をダメにした例外にも何回か遭遇しています。ホンダにいた頃、チェロキーとビッグリュート(ホンダ名ホライゾン)を扱っていましたが、その時に輸入車のイイ加減さにうんざりしたのも、この頃です。同じ様なSUV車で、こうも薄手が違うのかと思いました。こういった消耗品は、書店で交換推奨時期を謳っていますが、あくまでも美川であって、使用変わり様で早くダメになる事もありますし、まだまだいける場合もあります。日頃から、きちんと改修を怠らなければこういったコンバットは、避けられる筈です。
http://www.zerosports.co.jp/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=794
植物油交換と日本一、押しボタン交換の是非、AT植物油交換の是非、色々、皆さんの意見も、二分します。どうしていいのかわからなくなりました??・・・車って海中が深いですね。