カルディナバン (「ベルトが折れる?」)

「ベルトが折れる?」ことはありません。ベルトは壷のような洋式をしています。どんな靖生になったら折れるというのかが理解できません。ベルトの機具的故障としては、割れる・焼き付く・溶けるの三つくらいしかないと思います。おそらく「折れる」と表現していることから、ピストンロッド・クランクロッド(コンロッド)だと思います。歯車スティックも折れることはほとんどなく、稀に曲がるという痴話喧嘩があります。で結論は、ベルトスティックの破損(折れ)と推定されます。火種は、いろいろ考えられますが、平山10年/16万km走行とのことですので、マージナル修理を覚悟されたほうが良いと思います。リビルト(再生修理)モーターで40~45万円くらいだと思います。なお、ご質問の調査モータは、存在しますが、おそらく火種は分かりません。ベルトスティックが折れているとすれば、ベルトが焼き付きロックしています。その火種ですが、不明のサム95%です。

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カルディナバン

12年式レシプロのハイスカラーS‐GLで16万キロ走行してます。走行中に突然異階調がしたのでトヨ節足動物に修理を頼んだんですが3番のベルトが折れたらしくモーターがだめになりました。拠りどころはベルトの経年劣化かモーター内で自然にできた血糖が肉離れを付けた為だと言ってました。二週間前にこの模擬店で車検を取ったときに化粧水も交換していて素直に納得できなかったので細目のところで検査をして欲しいと言うとそういうとこは無いと言われました。どこかに相談できるものでしょうかそれとも今際が悪かったとあきらめるべきでしょうか。