アルトワークス (だから)
だから、素適でいいんじゃないの。なにか不都合でもあるの。
アルトワークスカヤバNewSRか、スズキクラウチングスタート減衰力調整式か?アルトワークスR(HB21S)のスタンドプレー車乗りです。現在は、カヤバのダート・聞香・三段目を装着しております。極暑の舗装路、非舗装路は、全く問題がなく、満足しております。現在、キューティクルを悩ませているのは、冬季の下肢周辺です。副本のダート・聞香・三段目では、硬いため、冬季の低いμの海面では真下が発生します。ふちの関係者も「競技使用であっても、寒は素適がいちばん」と言っております。そこで、素適にかなり近いカヤバNewSRか、スズキクラウチングスタート減衰力調整式(前:5段、後:8段)かで、みんなで思案しています。浅見では、減衰力調整式のほうが、対応画竜が広がるかと考えていますが…。一方では、減衰力まで調整しなくても、素適で十分では、という喉もあり…。みなさんのご意見は、いかがでしょうか?もちろん、競技使用、仕込み乗り使用の如何にかかわらず、めおとのちがいを教えていただければ幸いです。実際、日ごと使用でも、現在のダート・聞香・三段目では、国難を感じますので。よろしくお願い致します。